海外航空券の最近のブログ記事

    イギリスは今年はイベント目白押し

    今年はピーターパンの作者JM バリーの生誕150周年です。スコットランドの生まれ故郷、キュリミアではイベントが開催されます。

    また、セント・ポール大聖堂が建立300周年です。
    天才建築家と呼ばれたクリストファー・レンによって、1710年に完成したセント・ポール大聖堂は、内部の装飾が大清掃され、美しくよみがえりました。今年はiPodによる日本語ガイドのサービスが始まる予定です。ぜひ訪れてみてください。

    全英オープンゴルフ選手権も開催150周年を迎えます。

    ジョン・レノンも没後30年なので追悼イベントがあると思います。

    日本と同じように歴史がある国なので、探せばロンドン~ブライトン・ヴェテラン・カー・レースのように1905年以前に造られた車のみに参加が許されているクラシック・カーのレースなど面白いイベントが見つかります。ちょっと長めの休暇を取ってイギリスへの旅行はいかがでしょうか。

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    ANA全日空が国際線に「女性専用化粧室」を設置

    ANA全日空では、3月1日(月)より順次、国際線(A320/B737の機材を除く)に「女性専用化粧室」を設置すると発表しました。
     かねてよりお客様からの女性専用化粧室設置のご要望が多かったということで、客室エコノミークラスエリア後方に1箇所を設置し、女性のお客様が専用でご利用いただけるようになります。
    女性専用化粧室は次の写真のように女性専用を示す表示により区別されます。

    ANA女性専用化粧室.jpgのサムネール画像

     

    なお、女性のお客様が少ない場合など状況に応じて男性も利用できるようにするようです。

     

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    ANA SUITE LOUNGEがリニューアルオープンしました

    ANA全日空は、2010年2月20日(土)に成田空港のANAの最上級ラウンジ「ANA LOUNGE First」をあらたに、「ANA SUITE LOUNGE」としてオープンしました。

    「ANA SUITE LOUNGE」は、「個」室空間に近づけた「パーソナルルーム」を新設するなどよりくつろげる空間へとリニューアルを行っています。
     
    ≪「ANA SUITE LOUNGE」の主な特徴≫
      ■パーソナル・ルームを新設 
    従来の開放型ラウンジから、プライバシーを確保できる個室感の高い「パーソナル・ルーム」を新設。パーソナル・ルームでは、オットマン付の大型革張りチェアでお寛ぎいただきながら、32型のパーソナルテレビをお楽しみいただけます。また、広いビジネスデスクにデスクトップパソコン、パソコン用電源、LAN(有線・無線)をご用意し、忙しいお客様へのビジネスサポートも充実しております。

      ■充実した食事
    Noodle Barでの「そば・うどん」メニューに加え、「月替わり丼」のサービスを開始。メニューは月替わりで毎月新しいものを提供する予定だそうです。初回の丼は、「うな丼」と「豚ごぼう丼」です。さらにビュッフェ・カウンターを新設し、多彩なお食事メニューも用意しております。さらに4月末迄の限定で話題の「Neyn」(ネイン)のドーナッツ(※)をお楽しみ頂けます。

    ※「Neyn」のドーナツ提供は、月曜~土曜日となります。

      ■ご好評のサービスももちろんご利用いただけます
       リラックスエリアやシャワーサービス、ANAコンシェルジュのサポートなど、現在ご好評をいただいているサービスは引き続きご利用いただけます。 

     

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    ビジネスクラスでハワイに行きましょう

    ハワイへのフライト所要時間は、約7時間から9時間もかかってしまいます。

    たとえビジネスクラスであっても機内で長時間を過ごすのは大変な事です。

    弊社では、ハワイへ快適なフライトを楽しんでいただくためにビジネスクラスをお手軽な価格で提供するために日々努力しています。

    ハワイのパワースポットへの御旅行には、ゆったり体を休めることが可能なビジネスクラスをぜひご検討ください。

     

    ◎価格重視の方にはエコノミークラス並の料金でビジネスクラスを利用できるチャイナエアラインがおすすめです。

    おすすめチャイナエアラインのビジネスクラス

     

    ◎新しい機材が多いので、関西からハワイへの御旅行にはデルタ航空がおすすめです。貯まったマイルは、デルタ航空、デルタコネクション®、ノースウエスト航空、ハワイアン航空、アラスカ航空、エールフランス航空で利用できるので、ハワイへのリピーターには不便なくご利用いただけます。

    おすすめデルタ航空のビジネスクラス

     

    ◎マイル重視派にはユナイテッド航空がおすすめです。

    ユナイテッド航空のビジネスクラス

     

    ◎機内サービスには定評がある大韓航空で長いフライトを楽しんでください

    大韓航空のビジネスクラス

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    【ビジネスクラス】シンガポール航空の新機種 A330装備体験イベントが大阪で開催されます

    シンガポール航空(SQ)は関空/シンガポール線にエアバスA330型機が導入するのを記念して「シンガポール国際交流イベント」を開催いたします。

    2月5日(金曜日)から7日(日曜日)まで梅田ヒルトンプラザ イースト1Fで最新のビジネスクラスとエコノミークラスのシートが体験できます。

    また、オリジナルグッズがもらえるクイズ大会やシンガポールの国花の「蘭の花」をシンガポール航空のスチュワーデスが配るなどさまざまな催しを予定しています。

    エアバスA330型機はビジネスクラス30席、エコノミークラス255席の全285席で、関空/シンガポール線に続き、4月には福岡/シンガポール線への導入が予定されています。

     

    シンガポール航空のビジネスクラスはこちら

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    ジェットスターの関空線が好調です!

    ジェットスター航空(JQ)の関空/ゴールドコースト線の日本人旅客が好調です。

    新型インフルエンザの影響を受けた5月から8月までをのぞくと、昨年10月から今年10月までで前年比15%増となったと発表がありました。日本路線全体でも約10%増となっており、海外旅行需要が減少するなかで検討しています。ジェットスター航空では、ゴールドコーストの認知度の高まりや、旅行者自身がゴールドコースト着の利便性を口コミなどで広めていることが奏功したと分析しています。今後の戦略としては、「ゴールドコーストから先の路線をどうやって増やしていくか」が課題と捉えており、1025日から運航を開始したゴールドコースト経由のオークランド線のほか、シドニー線やメルボルン線などを含めて乗継などの利便性向上を目指していくとしています。

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    JAL日本航空国際線ビジネスクラス機内食に「食欲の秋」メニューが登場します

    JALは「食欲の秋」にふさわしいメニューをご用意いたしました。200991日より日本発欧米線、東南アジア線(一部を除く)エコノミークラス、および関西・中部発韓国線のエグゼクティブクラスでサービスを開始いたします。

     

    ■プレミアム空弁に新シリーズ「空麺(そらめん)」登場!

    ご好評をいただいています韓国線のプレミアム空弁に、新たに「空麺(そらめん)」シリーズとして麺メニューをご用意いたします。

     

    今回は第一弾として、200991日から930日の期間限定で、関西空港・中部空港発韓国線のエグゼクティブクラスにてご提供いたします。

     

    麺だけで200g、さらに多彩なおかずもご用意したボリューム満点の「空麺」シリーズを、食欲の秋にお楽しみください。

     

                【ピリ辛坦々麺】

            (200991日~915日)

    JALピリ辛坦々麺.jpg

     

    【たっぷり胡麻のバンバンジー麺】

             (2009916日~930日)

    JAL胡麻のバンバンジー麺.jpg

     

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    デルタ航空、ビジネス旅客向け「日本語アシストサービス」をさらに拡大

    デルタ航空(ノースウエスト航空)は、好評だった日本語によるサービス「日本語アシストサービス」を、アトランタ、ニューヨーク(JFK)、ソルトレイクシティの3空港にも導入することを発表しました。

    「日本語アシストサービス」は、米国への赴任や出張の際にビジネスクラスをご利用いただくお客様およびそのご家族が、到着空港での手続きを安心してスムーズに行えるようサポートするものです。日本語を話す専門スタッフが、到着機の降り口にてお客様をお迎えし、入国審査、税関へとご案内します。入国審査や税関での通訳も行いますので、英語が不得手な方でも簡単に手続きを済ませることができます。また乗り継ぎ便ゲートやラウンジ、現地交通機関までのご誘導も含め、ご利用便到着から空港を出るまでのすべての行程にデルタ航空のスタッフが同行し、きめ細やかなサービスを提供します。

    同サービスは、ノースウエスト航空が2003年にデトロイト空港で開始し、2008年に日本からの直行便が就航している他の5つの空港、ミネアポリス/セントポール、シアトル、ポートランド、サンフランシスコ、ロサンゼルスにも導入されました。今回新たにアトランタ、ニューヨーク、ソルトレイクシティでも同サービスを提供することになり、日本から直行便が乗り入れている米国本土の9つの空港すべてを網羅することになります。

    デルタ航空との経営統合により日本語アシストサービスが継続されるのかいろいろとお問合せを頂いておりましたが、ますます便利になるようです。

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